R-1乳酸菌

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R-1乳酸菌の凄い効果とは?

★R-1乳酸菌を摂取しとけば間違いない!

 

R-1乳酸菌の効果が大きく報道されるようになって、一気に注目を集めるようになった内容についてまとめておきましょう。先日のTV「坂上ジュニアの今そこにある日本キケンばなし」でも放送されたようです。
http://video.fc2.com/content/20141126vYK1M9sF
(※104分位からR-1乳酸菌の話)

 

そういえば東進ハイスクールの林修先生も必ず毎日R-1乳酸菌のドリンクを飲んでいますね。奥さんが確か医者で飲むように言われて日課にしているんだとか。

 

R-1乳酸菌で風邪をひきにくい身体になる

R-1乳酸菌は明治の登録商標ですが、同社が山形県と佐賀県の60歳以上の高齢者に対して継続摂取の効果を調査した結果、R-1乳酸菌のヨーグルトを食べたグループと牛乳を摂取したグループとでは風邪にかかる確率に差が出たという結果になっています。

 

R-1乳酸菌でNK細胞の活性化ができる

人間を体内で守る役目を持っているNK細胞が、R-1乳酸菌の継続摂取によって活性化するという結果が出ています。NK細胞の活性については活性度を数値で量ることが出来るので、継続摂取前のパーセンテージと接種後のパーセンテージを比較することで容易に調査することが出来ます。

 

R-1乳酸菌でインフルエンザ感染率が低くなる

同じく明治が行った実験で、山形県の保育園、幼稚園、中学校を対象に給食でR-1乳酸菌のヨーグルトを提供し、感染率が全国平均よりも低いという結果が出ています。隣接する市に比べても10分の1程度だったことから、R-1乳酸菌への期待度が高まる結果になりました。

 

R-1乳酸菌で免疫力をアップする

免疫力という言葉はよく使いますが、その実体はリンパ球です。血液の中にあって、常に体内を巡回しながら病原体や感染した細胞を探し出して退治する役割を持っています。

 

戦う相手はそれぞれのリンパ球で決まっているので、どの病原体と戦うリンパ球が強くなるかで乳酸菌との相性が決まります。R-1乳酸菌で言えば、結果が出ているのが風邪とインフルエンザということになりますね。ただ、その他にもまだ他のリンパ球に対する影響力を秘めている可能性がありますから、期待度は未知数ということになります。

 

R-1乳酸菌でアンチエイジングも

いろいろなはたらきがありますが、すべて理想的にはたらけば、身体全体が若返ることになります。血行が良く内蔵も肌もキレイになれば、一言で言ってアンチエイジング効果が得られるということになりますよね。

 

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R-1乳酸菌がNK細胞を活性化する?

私たちの身体を守る自衛手段、NK細胞のはたらきを活性化させることは、健康を守る上で確実に必要なことです。

 

もともと乳酸菌にはそのはたらきがあることがわかっていましたが、特に優秀な結果が得られるのがR-1乳酸菌だということで今注目を集めているわけです。

 

直接はたらきかけるチカラ

実は、NK細胞を活性化させる方法はいくつかあります。

 

規則正しい生活・適度な運動・笑うです。

 

まず、耳が痛くなるほど良く言われていることではありますが、規則正しい生活が第一です。
健康な身体は健全な生活から成り立つというのは至極もっともなことですね。

 

そしてこれも確実に言われる項目ですが、適度な運動が必要です。人間、健康でいるためには動かなくなってはいけないと思うのですが、やはりなかなか億劫になってしまう点ですね。

 

また、ユニークな点としては、「笑う」ことがNK細胞活性化のポイントに挙げられています。年齢が進んで来ると無表情になりがちですが、よくしゃべってよく笑う門には福が来るのですね。

 

こうした間接的なNK細胞の増やし方がある中で、
R-1乳酸菌の摂取はかなり手軽で直接的な方法になります。

 

しかも腸の中まで行って、その場で直接はたらきかけてくれる作用があるのはこの方法だけ。
だからこそ、高い効果が期待されているのです。

 

もともと乳酸菌には凄い効果がある!

 

R-1乳酸菌が発見される前から、日本人は古漬けやぬか漬けなどを食べて乳酸菌を摂取し、NK細胞を強めて来ました。

 

世界でもヨーグルトやキムチ、ザウアークラウトなど、たくさんの発酵食品を食べる事で知らずのうちに健康を保つ努力をして来たわけですね。乳酸菌が腸内に理想のバランスで存在すると、身体が若い状態を保つことが出来ます。

 

ただし、自分の身体と相性の良い乳酸菌を探すことが大事だと言われています。

 

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R-1乳酸菌でインフルエンザ対策

R-1乳酸菌でインフルエンザに対策したい、そんな期待が高まっています。まず行われた実験では、山形県の70歳から80歳の健康な高齢者と、佐賀県の60歳以上の健康な高齢者に対して行ったもので、1日90グラムのR-1乳酸菌ヨーグルトを食べたグループと100ミリリットルの牛乳を飲んだグループとで免疫力の差を比較しました。

 

結果はR-1乳酸菌の勝利で、免疫細胞の上昇が見られ、風邪にかかるリスクを大きく減少させる結果になりました。

 

他にも、山形県の幼稚園から中学校までの児童や生徒に行った実験で、こちらではR-1乳酸菌ヨーグルトを食べたことによって隣接する市よりもインフルエンザの感染率が10分の1まで減ったという結果を得ています。

 

インフルエンザワクチンとの併用も

実は最新の実験では、順天堂大学の医学部生徒40名を対象に、インフルエンザワクチンの摂取とR-1乳酸菌の摂取とを合わせたケースの実験が行われています。

 

2012年から2013年の冬の時期、R-1乳酸菌の摂取と合わせてワクチン株の抗体変化を確認したところ、有効な数値を得られたとのこと。これはR-1乳酸菌がワクチンの効果を更に高めるという結論になり、あらたな期待となりました。

 

なぜR-1乳酸菌?

 

乳酸菌にはもともと免疫細胞を活性化する働きが認められていて、R-1乳酸菌に限らず他の乳酸菌でもインフルエンザ対策の研究がされています。

 

その中で何故R-1乳酸菌かと言えば、順天堂大学医学部の教授によると、
「R-1乳酸菌の場合効果にバラつきが少なく、有効な結果を得やすい」

 

というのがその理由とのこと。
確かに、効く時と効かない時とがあっては困りますね。

 

R-1乳酸菌は、1週間から2週間ほどで効果を得ることが出来て、その効果がその後2週間から3週間持続することがわかっていますので、定期的に継続摂取をしていれば良い効果が得られそうです。

 

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R-1乳酸菌はヨーグルトよりサプリが良い理由

「乳酸菌を摂取するならヨーグルトよりもサプリメントのほうが良い」という意見は、実は私たちユーザーだけではなく一部の専門家からも聞かれる意見です。

 

 

ではどういった理由でそう言われているのか、調べてみましょう。

 

やっぱりサプリの方が乳酸菌の数が多い!

ヨーグルトに含まれる乳酸菌の数は、その乳酸菌がどんな種類であれ、どんなメーカーが作ったどんな製品であれ、1ミリリットルあたり1000万個以上の乳酸菌を含まなければヨーグルトとして販売することは出来ません。

 

100ミリリットルで10億個以上も入っていれば充分なのでは?と思いがちですが、人間の腸内の細菌の数を考えれば、あまり影響を与えられないくらいの数なのです。

 

腸内細菌研究の第一人者である光岡知足教授も、乳酸菌の必要数は個人差があるとは言え、たくさん摂ったほうが良く「乳酸菌製剤」などのサプリメントのほうが格段に多く菌を摂取することが出来る上に、毎日摂っても飽きることがない点を利点として挙げられています。

 

ヨーグルトだとカロリーもあるし高脂肪のものも

ヨーグルトにもよりますが、脂肪分が多いことが問題視されている点もあります。

 

乳酸菌量の面から言えばヨーグルトはたくさん摂ったほうが良い、でも同時に大量の脂肪分を摂取することになると動物性脂肪の取り過ぎということになります。

 

最近ではこうした専門家の意見を反映して、低脂肪のヨーグルトを開発したり脂肪分ゼロの製品が出てきたりもしていますが、風味が変わるという点であまり人気がありません。

 

しかも酸味や味そのものが苦手な人にとっては砂糖やフルーツなどを大量に混ぜることになり、かえって不健康を招いてしまう可能性もあります。

 

サプリメントであればカプセルですから、そうした問題はありません。

 

特定の疾患の治癒症例も

医療現場において、乳酸菌製剤で1日2兆個の乳酸菌を潰瘍性大腸炎の患者に与え続けた結果、治癒効果が得られたという症例があります。海外の例ですが、特定の疾患に対して治療の実績を上げたサプリメント症例自体は、かなり数多くあるのです。

 

R-1乳酸菌が配合されているサプリメントは今の所、以下の○○○○という商品だけのようです。これからもっと新しいのが出てくるかもしれませんが、今現在では以下のサプリメントに頼るのが良いですね。酸耐性カプセルで胃酸で死滅せずに腸に届くのもポイントです。

 

ちなみにR-1ヨーグルトにも配合されているR-1乳酸菌の正式名称は
ラクトバチルスブルガリクスoll1073R-1と言います。

 

 

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